講座内容
京都府リカレント教育推進機構
履修証明プログラム「機械学習・IoT・ビッグデータ技術履修コース」
機械学習、IoT(Internet of Things)、ビッグデータ処理について、それらを基礎から学び直して体系的な知識を修得し、さらに、演習を通してそれらを様々な場面で実際に使用することができる技術を修得することを目的とします。
講座の詳細情報
- 大学・団体名(主催)
- 京都工芸繊維大学
- 開催日時
- 2026年04月07日
- 開催形式詳細
- 対面・オンライン (科目により異なります)
・科目
機械学習特論、情報分析概論、IoTプロセシング特論、ソフトウェアマイニング分析論、システム設計特論
- 会場
- 京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス、オンライン
- 受講料
- 有料
- 受講料金
- 30,000 円
- 受講条件
- 社会人 (大学卒業以上。理工系大学初年次程度の微積分・線形代数の知識、または実務でのプログラミング経験があることが望ましい)
- 講師名
- 京都工芸繊維大学 教授 水野 修
京都工芸繊維大学 教授 馬 強
京都工芸繊維大学 教授 延原 章平
京都工芸繊維大学 准教授 飯間 等
京都工芸繊維大学 准教授 福澤 理行
京都工芸繊維大学 准教授 崔 恩瀞
京都工芸繊維大学 助教 段 逸均
京都工芸繊維大学 特任助教 Liu Yun
ほか
- 講座種別
- 新しい活躍の場を目指す
- 分野
- 情報・データサイエンス IT関連【実践】(AI・IoT等) IT関連【基礎】(ITリテラシー等) 教育
- 募集期間
- 2026年04月01日~2026年09月11日
- 定員
- 20名
- 期間
- 2026 年 4 月 ~ 11 月 予定
- 身に付けられる能力、知識、技術、技能
- 機械学習、IoT(Internet of Things)、ビッグデータ処理について、それらを基礎から学び直して体系的な知識を修得し、さらに、演習を通してそれらを様々な場面で実際に使用することができる技術を修得します。
- 修了要件
- 60 時間以上の講習を受講し、受講した科目ごとのレポート課題等に合格すること。
- 修了時に付与される学位・資格等
- 修了した科目の総時間数が 60 時間以上の方には、ご希望により本学発行の履修証明書を交付します。
(参考: 文部科学省 「大学等の履修証明制度について」)
- 受講決定方法
- 先着順
- 説明文
- 受講される科目の総時間数によって受講料が異なります。
~15時間 30,000 円
16 ~ 30 時間 60,000 円
31 ~ 60 時間 90,000 円
以降、1 時間毎に 1,000 円追加
※年度内に追加申込された場合は、当初申込からの差額分の受講料が発生します。
例:
4 月に 30 時間申込 = 受講料 6 万円
9 月に 30 時間を追加申込 = 総時間数 60 時間となり、追加の受講料は 3 万円
※教科書は各自で手配してください。
※開催日、募集期間は変更することがあります。